美容に興味を持ったのは肌悩みによる黒歴史から始まる。

スポンサーリンク

お題「わたしの黒歴史」

f:id:t-kouhei:20191028115412j:plain

あの頃は肌悩みに日頃の習慣が辛かったです。

 

今から2年以上前になりますが、僕は肌悩みを持ってました。

 

ちなみに2年以上前というのは肌悩みに向い合い始めた年です。

 

社会人になり、僕はニキビや吹き出物に悩みをもち、歳をとればとるほど酷くなっていく一方でした。

 

前の職場で働いていた頃は生活リズムも凄く悪くて、夜勤までしていました。

 

夜勤は夜8時から朝8時まで働いていて、帰ったらすぐ寝る。

そんな繰り返しの生活でした。

 

今それだけでニキビの原因だと簡単に思いますが、当時は悩んでばかりの生活でニキビもその1つです。

 

ニキビに悩んでいるわけですので、周りからオススメな商品を紹介してもらいましたが、イマイチで変化なしでした。

 

悩んでばかりいる中でエステサロンで働いている人と知り合い、肌悩みについて相談して肌診断を行いどうお手入れするか、どの商品を使うかなどアドバイスを受けました。

 

そして実戦して日々積み重ねてスキンケアは今まで以上に真剣に行ってきたことがあります。

 

少しずつですが、徐々にニキビが引いていって気持ちまで落ちついてストレスも発散できている感じにもなり、自信ついたんです。

 

これが美容の魅力なのかと実感したことが、美容に興味を湧いた時です。

 

商品やテクニックで治った感じはしますが、1番はサロンの方は僕の肌悩みを真剣に向き合ってくれたということ。

 

今までいろいろな「これ、オススメだから」とか「これ、絶対治るよ」と言われて人に商品を紹介してもらいましたが、治らずにそれっきりでした。

 

 

何が言いたいかと言うと人間性の現れなのかなと思ったんです。

それは「思い込み」と「向い合う」の差だと感じます。

 

人の肌質も人それぞれだし、商品も人によっては相性も違うわけです。

 

なのに自分が好んでいるものを相手に押しつけて紹介したところで相手のためにはならない場合もあります。

 

サロンの人は肌悩みに対する原因を追求したりと分析をしてどの商品がいいか判断します。

 

そして1回きりではなく、何度も肌の状態を見ていくことながら「向き合って」いる姿勢が見えます。

 

僕からのまとめとしてのメッセージは

相手の「思い込み」の紹介はなるべく避ける、治るまで「向き合って」くれる人は信頼できる、肌悩みなどの相談はエステサロンがオススメ。

 

ニキビも治って、おかげで僕は今好きなことを仕事にしており、黒歴史からいろいろと学びました。

 

その1つとして、肌悩みは生活習慣の現れだと思いました。

 

僕は次のステップとしてエイジングケアの商品を使っています。

 

前の記事にも書きましたが、エイジングケアは早いうちから始めることが良いことです。

 

それが、今後の活動も踏まえて発信できるような状態になれたらいいなと思いました。

 

話はズレましたが、もし何らかの肌悩みを抱えていらっしゃるようでしたら行ったことがないエステサロンなどに足を運んでみてはいかがでしょうか?

 

 

コメント

タイトルとURLをコピーしました